2023–2025年度 文部科学省 科学研究費 基盤研究 (C)/課題番号 23K02280

今、日本の赤ちゃんは?

コロナ禍を含む近年の乳児発達の「おかしさ」実態調査:問題の所在と機序の探索的研究

近年の乳児発達の変化について、多職種の現場専門職629名を対象とした探索的質問紙調査を実施し、専門職の実感を調査しました。その結果に基づいてさまざまな発信をしています。

Category
研究種目
基盤研究 (C)(一般)
Number
課題番号
23K02280
Period
研究期間
2023–2025年度
Lead
研究代表者
武田 信子

Research

研究内容

近年の乳児発達は以前と比べて変化しているのか、していないのか?現場の専門職とともに調査し、問題の所在と機序を探ります。

コロナ禍を含む近年の乳児発達の「おかしさ」実態調査:問題の所在と機序の探索的研究

本プロジェクトは、2023–2025年度 文部科学省 科学研究費 基盤研究(C)(課題番号23K02280)として実施しています。多職種現場専門職629名を対象とした探索的質問紙調査をはじめ、研究の成果を論文・報告会・各種メディアを通じて広く発信しています。

あおむけで両手におもちゃを持ち、口に運ぶ赤ちゃん

Report Movie

公開報告会の動画

公開報告会動画「今、赤ちゃんは?~629名の専門職の乳児発達の変化の実感」より、スライド「本日の次第」

今、赤ちゃんは?~629名の専門職の乳児発達の変化の実感

2026年3月27日(金)に実施されたZOOMによるオンライン報告会の動画です。研究成果をわかりやすく説明しています。動画視聴申込者 約2100名。

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本研究は、2023年‐2025年度 文部科学省 科学研究費 基盤研究C(一般)課題番号 23K02280「コロナ禍を含む近年の乳児発達の「おかしさ」実態調査:問題の所在と機序の探索的研究」の助成を受けて実施しています。

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